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ハミングバード通信

「日経トレンディネットに「ドローン」の文字が!?」ハミ通VO.2

こんにちは(‘ω’)
今日もとってもあつい!(毎日言ってる気もする)

そんな暑い日にぴったりな激HOTな話題を皆さんにおとどけ!

日経トレンディ

わたくし高井、

日経トレンディネットの
ヒット予測であのドローンの文字を見つけてしまったのです!!
しかも【5位】!!(゚д゚)ドーン

日本ではまだまだ認知・普及が低いといわれていますが
海外では非常にHOTなんだとか!

それが「「ドローンレーサー」」

もう響きからして、次世代感はんぱないです(゚д゚)!

こちら文字通り、ドローンを使ったレースの操縦士のことなんですが
侮るなかれ、です。

まずはこの動画をみてもらいましょう

どうですどうです~!
操縦者はなんと15歳の男の子です!( ゚д゚)わか!

S〇AR・WARSのポッドレースを彷彿させるスピード感

これは中毒になるのわかります(笑)

私の脳内では、S〇AR・WARSのあのオープニングテーマ曲が流れっぱなしです。

映画の世界観そのものって感じですよね~!

本題それました(*´з`)

改めてドローンレースについてご紹介です~♪

【ドローンレース】とは、時速150キロを超えるドローンがコースを駆け巡り
FPVゴーグルを装着したパイロットがスピードを競う新しいスポーツなんです!

巷では近未来型エンターテイメントと呼ばれています。
うん、納得。(笑)

ちなみにこちらがドローンレースで使用される機体の1つ


ドローンレース機体

でも日本ではまだあんまり耳にしないですよね。

そもそもこのドローンレースは、FPVというゴーグルのようなものを装着し
ドローンのカメラ視点で操作して競争するというもの。

ゴーグルをつけるだけでテンション上がりそうですよね、
ドローンレースゴーグル

近未来感(2回目)(笑)

このFPVは、海外では5.8GHZの映像通信デバイスを使うのですが、
日本ではアマチュア無線免許なしだと、この周波数は使えないという壁にぶち当たってしまうんですね。。。

でもご安心ください。
無免許の人でも気軽にドローンレースが行えるイベントを開催しようと
する動きも徐々にでてきているんだとか♪

ちなみにこのレースはFPVを使わず、目視でドローンを操縦するもので
めちゃくちゃ難易度高めらしいです。(笑)

暑い夏に向けて、
じわじわきてるドローンレーサー、意外とあなたの身近にもいるかも!?

ぜひとも気になった方は調べてみてくださいね☺♡

ではでは、また次回のハミ通でお会いしましょ~~♪

株式会社ハミングバード 高井

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